当ブログのメルマガ読者登録ができます。お気軽にどうぞ
幸せ未来学~100年後の世界の幸せ度を2倍にする方法
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ
こちらからもできます。内容は同じです。
幸せ未来学~100年後の世界の幸せ度を2倍にする方法
   
 powered by メルマガスタンドmelma! トップページへ
携帯メルマガ「幸せ未来学」の読者登録はこちらから。。。  私塾 「幸せ未来塾」のHPをオープンしました。(2009/01)

プロフィール

山桜花男

管理人:山桜花男
ようこそ幸せな未来へ。家族(妻1・娘2)を愛し、社会を憂う50歳♂です。ご意見・ご感想などはどうぞお気軽に。よろしくお願いいたします。

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

リンク

メールフォーム

管理人:山桜花男に直接届きます。どうぞお気軽に。返信のためメアドを入力していただけると助かります。

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索

月別アーカイブ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

印象深い言葉

今年もあと数日。

私は、感銘を受けたり考えさせられた言葉を手帳に書いています。
今年の手帳から印象に残った言葉をランダムに書いてみます。

 ☆倉本聡さん(8/23朝日新聞「一枚でも葉を作ろう」より)

  私は以前アイヌの萱野茂氏先生に、
   「アイヌは昔、自然がくれる利子の一部で暮らした。日本人は
   自然という元金にも手を付けた。元金に手を出せば元金自体も
   減る。なぜ分からないのか。」と言われ、ショックを受けた。
  このままでは人類には暗い未来しかない。

 ☆埼玉県94才男性(10/11朝日新聞「声」-「語りつぐ戦争」より)
  
  1939年(昭和14年)ハエがたかった腐乱死体が散らばっていた。
  …生死隣り合わせの日々に慣らされているとまともな感情が
  乏しくなり、残虐な場面にも驚かなくなる。…

 ☆宋文洲さん(NBonline「教育熱心ほど、教育に失敗する」より)

  「自分たちはもう先が見えてるから、あとは子供に人生をかけて
  夢を託す」という親の姿は、最も教育によくないのです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

   自然を尊ばない暮らしに慣れてしまっている私達。
   未来を拓く子供たちのために、しばし立ち止まって、
   自身の背中をチェックする必要がある。
   私はそう思います。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

スポンサーサイト

テーマ : ひとりごと - ジャンル : ライフ

<< Wiiがやって来た | ホーム | 【親道】犠牲と奉仕の精神 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。