先日、ベランダでBBQ(バーベキュー)をやりました。
夜。寒くなってきたので焼き係は私だけベランダでポツリ。
灰になっていく炭を見ながら思い出した。
昔、子供のころ。
当時住まいは社宅。暖房は「ペチカ」。
北海道の冬。しばれる〜。
毎朝5時には母が起きて「ペチカ」に火おこし。
父、私たちが起きるころには、少し暖かくなっていた。
毎朝毎朝。
夜寝る前には残り火の点検。火事にならないように。
毎日毎日。
寒さをしのぐために必要なこと。
どの家も、どのお母さんも当たり前にやっていた。
あれは昭和40〜50年代のこと。
母に感謝。感謝。感謝。
そして、脱帽。
実は、私は山桜さんと同い年!!!
うちは、当時ペチカではありませんでしたが、石炭ストーブでした。ですから、やることはほぼ同じですね^^。
子供だったので、お手伝いをした記憶はないのですが、起きた時にはもう火が入っていて、暖かかったのを覚えています。
本当に両親に感謝ですね^^。
今では考えられませんけれど、ほんの少し前、こんな風にして生きていたんですね・・・。
Megiさんへ
この冬は原油高で石炭ストーブが売れに売れて、生産が追いつかない〜とか、ニュースになってましたヨ。
石炭ストーブ。石炭。懐かしいですね。
今日はお願いです。
実はわたしの友達(友達といっても彼女はまだ29歳で娘のようなものですが^^)
その彼女の子供である5歳の女の子は
30万人に1人という難病をかかえています。
それでなんとかよりよい治療を受けさせてあげたいとの想いで
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ちなみに
ひかるちゃんHP
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