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お父さんの役割

子供にとってのお父さんの役割について考えてみます。

私が子供の頃は田舎の社宅住まい。

父は朝ご飯を一緒に食べ、私が学校に行く時間よりやや
早く出勤し、何もなければ(飲み会がなければ)夕方5時
ころには帰宅していました。

帰宅後は庭仕事やったり、テレビの外付けアンテナの
調節をしたり、たまにキャッチボールもしてくれました。

6時過ぎくらいには夕食の準備ができて、家族4人で一緒に
食べる。その後お風呂。

テレビは当然、茶の間に1台。
7時半~9時までは巨人戦に決まってて、子供である
私と兄は、その時間帯は勉強してたような?
それでも「8時だよ全員集合」とか「太陽にほえろ」は
決まって家族で見てたなあ。

10時以降はドラマ観る事もなくお休みの時間。

時は昭和40年中頃、そんな日常でした。

---

お父さんと一緒の時間は5時から10時まで5時間。
何を言われたかとかほとんど覚えていないけど、
毎日それだけの時間、家族みんなが一緒にいた。
それだけでなんか良かった、幸せだったのかも
しれません。

  現代、都会では遠距離通勤、深夜までの
  残業のため、「家族の時間を充分にもてない」
  家庭が多いようです。
  その分週末で挽回するのかもしれませんが。

毎日毎日、お父さんが夕方から一緒。何かあったら
直してくれたりする。

そんな生活が自然であり、何よりも子供にとっては
大切なことのような気がします。


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