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子供の視点に立って

夕食であさりの味噌汁を食べながら、長女が、

   「あさりって生き物だよね?」

   「小学6年生が何言ってるの。生き物に決まってるでしょ。」と母。

   「いや、そうだけどさあ・・・・」

頭ごなしに叱責しなくてもいいじゃない、と思った。

「魚」が泳いでいるのを見てるから「生き物」だってわかってるだろうけど、
「貝」の生きてる姿はなかなか見る機会が無い。

子供なんだから、自信のないことだってあるよ。
子供なんだから、間違えることだってあるよ。

大人が子供の視点に立って、子供の「質問の意味」を考えることも
必要だな、と感じたほんの一瞬の会話だった。

‐‐‐‐‐‐
P.S.長女へ:
「一瞬の会話だったから、お母さんに「そういう言い方はないでしょ」って
言えなくてごめんね。」
   


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